2012年05月19日

京都宇治観光レポルテ 歴史の教科書をのぞいてみよう編

034.JPG

歴史の教科書でみた、平等院鳳凰堂
10円玉ね)
こんなに感動的な建造物が、京都にあるのかexclamation×2と感動した記憶がございますが、

宇治は近くて遠い存在。

初めて拝見することができました。

今年の藤は気候の影響でほとんど咲かないそうだけれど、
ところどころにみられる薄紫が目に優しいぴかぴか(新しい)

薄紫、ラベンダー色(?)は結構好きな色です。
元々最高位の色なので、雅で、
外部とうまく調和はとるけれど自己を主張している感じがいいですね。

実際の平等院は・・・・・。
「木」
硬貨に描かれているせいか、
なぜかキンキラなイメージがあったみたいわーい(嬉しい顔)

そして想像よりも横に長くなかった。
これなら三十三間堂の方が横に距離感がある。

でも鳳凰様が羽ばたいておられることに違いはありませんので、
ぜひ皆様見学されてはいかがでしょうかグッド(上向き矢印)
posted by ちゅん。 at 10:35| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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