2009年05月13日

「天使と悪魔」

映画「天使と悪魔」がもうすぐ公開されるね。

ダヴィンチコードの第二作ということだけれど、
なんでこんなにタイトルが違うの?と思うのは私だけ?

ダヴィンチコードはすごく注目されてたけれど、
私の周りには面白かったっていう人と、
そうでなかったって人とわかれてた。

私は映画見てなくて、図書館で本を借りて読んだんやけど、
ちょ〜おもしろかった。
ああいう、歴史系ミステリーって怖くて面白い。

ということで、「天使と悪魔」も見てみたいんやけど、
こないだテレビでイタリア取材してたらウトウト眠い(睡眠)
なんでやろ。。

でも、映画より本の方を読みたい。
こういう、両方出てるものって、
そのギャップがすごくない?
ハリーポッターとか本はすごい面白いのに、
映画だと別物に見える。
ストーリーは一緒なんやけど、
自分の想像とは違ったり、
映画で視覚的に見てしまうとそのイメージが強くなって、
おとぎの国(自分の中の想像)が消えたり。

今回の「天使と悪魔」もたぶん本を読んで終わるような気がする。

誰か映画見に行ったり、本読んだりしたら感想を教えてぇ。
posted by ちゅん。 at 20:59| Comment(0) | 映画。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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